あおぞらウィンクルム保育園

あおぞらウィンクルム保育園ご挨拶

大宮駅西口より徒歩3分。のびのびプラザ大宮の2階にある施設です。施設の中は、明るく開放感に溢れています。
幼児クラスでは、週に一度専門講師に依頼し、体操指導や英会話を実施しています。子どもたちの成長に合わせた丁寧な保育を行い、食育を中心に体の中から健康で元気な成長を願い実践しています。
年間を通して様々な行事を行うと共に、色彩豊かな行事食も取り入れています。

園長あいさつ

みなさんこんにちは。園長の大野智子(おおのさとこ)です。
本園では、『子どもたちが愛されていることを実感できる保育』を目指しております。
人間として生きていくための基本的な力を、能動的に育むために有効な援助を行うことを保育の基本と考え、上記の目標達成に向けた保育を行っています。
生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な乳幼児期の子どもに、必要な養護と教育を一体的に提供し、自発性や創造性、体験を保障する保育を行います。また、自分以外の人やものと関わる力が育つよう、保育者が見守り、誉める保育を行います。
保育者は子どもの存在を肯定し、言葉と態度(表情)でそのことを子ども自身に伝えていきます。そして、その子の存在や行為が、周りに役に立って喜ばせていることを、子ども自身が知ることにより、自分からやる意欲に繋がり、子どもは『愛されている』と実感することができる、そんな主体性が育つ保育を行います。
また、食育にも力を注いでおります。
食は生きる上でとても大切で「誰と何をどんな環境で食べるのか」という事が重要です。毎日の給食を通して、子どもたちの健全な心と身体を培い、生きる力を身に付けて行くための食育をこれからも実践して行きます。

園長先生写真

本園の命名理由
欧米における言語の原点であるラテン語で「絆(きずな)」の事を「ウィンクルム」と言います。これからの日本の発展を担う子どもたちが、家族、保育園、地域の人々と強い絆で結ばれていく、そんな願いを込めて命名致しました。清水市長の新たなビジョンである「子どもが輝く絆で結ばれたまち」をイメージして命名致しました。

設備

一時保育室

大きな窓から自然光を取り込んだ保育室

2F園庭には遊具もあります

かわいいイラストがお迎えいたします

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